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特定のユーザーで Feedback Studio を試行運用する方法

Feedback Studioがアカウント内のすべてのユーザーに有効化される以前に機関用サブアカウントを作成していただく、またはテストアカウント上で特定のユーザーを追加し、試行運用をご希望される場合は、以下のガ イドを参照してください。

 

新しいアカウントを作成してFeedback Studio を試験運用する方法

 

試験運用のためのサブアカウントがまだ作成されていない場合は、テスト用の新しいアカウントを作成してください。

 

 

1. 管理者として Turnitinにログインします。

 

2. メインアカウントの右にある「新規アカウント」欄の緑のプラスアイコンをクリックし、サブアカウントを作成します。

 

 

3. アカウント名と必要な情報を入力しますが、その際ご自身をこのサブアカウントの管理者として登録される場合には、副管理者情報欄には何も入力しないでください。

Feedback Studioを該当するアカウント上で有効にする方法

 

アカウント全体でFeedback Studioを有効にするには、「Feedback Studio」オプションの「オフ」スイッチを「オン」にしてください。

Feedback Studioのサブアカウントに講師を追加する方法

 

1. 新しく作成されたアカウント名横にある講師アイコンをクリックします。

 

2. ご自身を講師としてサブアカウントに追加します。

 

3. 講師を個別に、または講師リストを使用してアカウントに追加します。

 

Feedback Studio版のアカウントに追加された講師ユーザーは個別のインターフェース(表示画面)上で旧来のTurnitinに切り替えることも可能です。

管理者が学生をサブアカウントに追加する方法

 

1. Turnitin アカウントにログインします。

 

2. サブアカウント上で既に講師として登録されている場合は、画面上部のユーザードロップダウンメニューから「講師」を選択してください。

 

 

3. 講師としてFeedback Studio試行運用のためのアカウント内にクラスを作成します。

 

4. 試行運用アカウントにアクセスしてもらいたい学生を登録します。その際、メインのアカウントで 使用されている学生のメールアドスと同じアドレスを登録してください。そうすること でメインのアカウント上でも該当する学生によるFeedback Studioの試用が可能となります。

 

a. クラス名をクリックします。

b. 「学生」タブをクリッックします。

c. 学生リストをアップロード、または個別に学生を追加します。

 

5. 一度Feedback Studioにアクセスを許可された学生は、参加している全てのアカウント上でFeedback Studioにアクセスできるようになります。

 

備考:Feedback Studioユーザーは個別の画面上でFeedback Studioまたはクラッシック版(現行のTurnitin)へ切り替えることができます。

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Last modified
12:35, 17 Mar 2017

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