このガイドの内容は次のとおりです。
提出物にアクセスする
提出物を表示するには、学生アカウントにログインする必要があります。
- LMSから課題にアクセスする場合は、通常どおり、課題受信箱から課題に移動します。
- Turnitin Webサイトから課題にアクセスする場合は、クラスのホームページに移動し、[表示]を選択して課題を開きます。その後、提出物はPaper to Digitalアプリで開かれます。
教員が成績評価を完了するまで、提出物はまだ評価されていないというメッセージが表示されます。教員が成績評価を公開すると、ステータスが[未評価]から[評価済み]に変わり、合計スコアと各問題のスコアも表示されます。
LMSを通してTurnitinを使用している場合、LMSのグレードブックから全体の評価を確認することができます。ただし、Turnitinウェブサイトを使用している場合、評価を確認するには、評価済みの提出物を開く必要があります。
評価とフィードバックを表示する
評価が完了した課題を開くと、評価済みの課題とそれに関連するスコアのビューに直接移動します。
このビューの左側には手書きの課題のコピーが表示されます。ページの左上にあるナビゲーションオプションを使用して、提出物の表示を[全ページ]と[[問題のみ]に切り替えることができます。左下にある追加のナビゲーションオプションを使用すると、提出物の他のページを表示したり、表示を拡大または縮小したりすることができます。
このビューの右側には、評価済みの各問題とその問題に割り当てられた点数が表示されます。問題を選択して展開すると、教員が使用した採点基準の詳細が表示されます。
採点基準を表示することは、課題へのフィードバックを得るのに最適な方法であり、公平に評価されたことを確認するのに役立ちます。教員が一部の採点基準を非表示にすることを選択した場合は、表示されないことがあります。
期限をまだ過ぎておらず、提出物が評価済みの場合は、提出物タイルにスコアが表示されます。[提出物を表示]ボタンを使用すると、評価済み提出物の詳細が表示されます。