このガイドの内容は次のとおりです。
以下のLMSのいずれかを使用していますか? 専用のクイックスタートガイドをご利用ください。
Turnitinには、LTI 1.3インテグレーションを利用してLMSでアクセスできる、さまざまな課題とツールが用意されています。このクイックスタートガイドは、LMS環境でTurnitinを使用する際に役立ちます。
LTIインテグレーションでTurnitin課題を作成する
課題を作成したり、他のTurnitinツールにアクセスしたりするには、以下を行います。
- 課題を追加するコースの課題リストに移動します。
- LMS内のオプションに応じて、課題または外部ツールを追加するように選択します。
- モーダルが表示され、課題または他のTurnitinツールを選択できます。利用できる課題は、所属機関のライセンスによって異なります。
課題の作成方法の詳細については、以下をご覧ください。
- (新しい)標準課題を作成する
- (クラシック)標準課題を作成する
- 手書きの課題を作成する
- 課題をコピーする(現在は標準課題でのみ利用可能)
どの課題タイプを選べばいいかわからない場合は、Turnitinの課題タイプに関するガイダンスをご覧ください。
LTIインテグレーションでTurnitin課題を編集する
一部の課題設定はTurnitin課題内でのみ編集できますが、その他の課題設定はLMSの課題リストでのみ編集できます。
課題設定を使用して設定を編集しようとした場合、グレー表示されているフィールドまたは設定は、コースビュー内の課題リストからLMS側で編集する必要があります。
LTIインテグレーションでTurnitin課題を管理する
Turnitin課題
以下のリンクには、Turnitin課題の作成および管理方法に関するガイダンスが含まれています。
- 一般的な課題ガイダンス - 提出物の削除ワークフローやファイル要件など
- クラシック標準課題
- 新しい標準課題
- 手書きの課題