12月18日より有効: 単発のレポート確認でクイック提出の信頼性を維持するため、24時間以内に提出できる件数の上限を、教員1人あたり100件から25件に引き下げます。
クイック提出を使用して提出する
クイック提出の設定は、ページ上部にあるユーザー情報ページから有効にする必要があります。
- アップロードを開始するには、クイック提出受信箱の左上にある[提出]ボタンをクリックします。
- 提出されたレポートを照合するデータベースを選択します。
利用可能なソースは以下の通りです。- 削除された可能性のあるアクティブなサイトやアーカイブされたインターネットページの数十億のウェブページ
- 過去の提出物はグローバルTurnitinデータベースへ
- 学術誌、定期刊行物、出版物の総合コレクション
購入された場合は、教育機関独自の提出物の非公開データベース
1つ以上の検索オプションを選択する必要があります。
- [レポートの提出先]ドロップダウンボックスから、提出するレポートを保存するリポジトリ選択します。今後、アップロードするファイルとレポートの照合を行わないようする場合は、[リポジトリ無し]を選択します。
- [提出]ボタンを選択して、レポートの提出ページに進みます。
- これで、すでに使い慣れた方法でTurnitinへのアップロードを行えるようになります。単一のファイルをアップロードすることも、複数のレポートが含まれるzipファイルをアップロードすることも、カット&ペーストすることもできます。
- アップロードを開始するには、クイック提出受信箱の左上にある[提出]ボタンをクリックします。
クイック提出を使用して、同じ姓と名で複数の提出が行われた場合、同じユーザーとして識別されるため、提出物は互いに照合されることはありません。
クイック提出から類似性レポートへのアクセス
提出が完了してレポートが作成されると、類似性レポートアイコンが表示されます。
教員がクイック提出受信箱を表示している間にレポートが作成された場合、アイコンを表示するにはクイック提出受信箱の表示を更新する必要があります。
クイック提出受信箱は、課題受信箱と同じように機能します。