この機能は、LTI 1.3統合でのみ利用可能です。
このガイドの内容は次のとおりです。
Direct V2統合からLTI 1.3統合に変換する
- まだの場合、「MoodleでのLTI 1.3の設定」の指示に従って、MoodleでLTI 1.1統合をLTI 1.3統合に変換する手順を完了してください。
手書きの課題を可能にする
- TFS LTI 1.3が設定されると、教育機関で手書きの課題タイプがデフォルトで有効になり、TFSの課題にアクセスするとオプションとして表示されます。
管理者は、手書きの課題の作成と手書きの課題の採点に関するガイダンスが記載される手書きの課題ガイダンスをインストラクタに案内できます。 学生向けのガイダンスについては、提出物の表示の記事をご覧ください。
手書きの課題を無効にする